既存の支援やサービスに、写真という役割を加えます。
生前フォトメモリアルズは、終活そのものを提供する事業ではありません。
行政・自治体、地域団体、事業者、専門家の皆さまが行っている支援や
サービスの中に入り、その目的に合わせて必要な写真を撮影します。
ご本人のポートレートだけでなく、家族との時間、住み慣れた家や地域、人生と結びついた場所まで。
その人らしさを伝えるために、何を写真として残すことが必要なのかを考え、撮影します。
このような場面で、写真を組み込めます。
既存の支援やサービスの目的に合わせて対応します。
行政・自治体
終活支援事業、講座、相談会、地域での取り組みなどに。
地域団体・イベント
地域での終活イベントや、市民向けの取り組みに。
生前整理
持ち物の整理とあわせて、今の姿や大切なもの、暮らしの記録を写真に。
自分史・人生記録
人生の振り返りや、自分史づくりに必要な人物・場所の写真を。
住み替え・住宅関連
住み慣れた家や地域など、住み替え前に残しておきたい記録に。
高齢者施設
入居者のポートレートや、ご家族との時間、施設での生活の記録に。
身元保証・高齢者支援
支援の一環として、ご本人の現在の姿や家族との時間を写真に。
士業・終活関連事業者
相続、終活相談、葬祭などのサービスと組み合わせた撮影に。
01|ご相談
支援やサービスの内容、対象となる方、撮影の目的、写真の使用方法などを伺います。
↓
02|撮影内容の整理
誰を、どこで、何のために撮る必要があるのかを整理し、撮影内容をご提案します。
↓
03|撮影
対象となる方とのコミュニケーションを取りながら、その場に必要な写真を撮影します。
↓
04|納品
使用目的に合わせて、必要な写真データを納品します。
それぞれの専門領域を尊重して連携します。
専門的な支援は各分野の専門家に。生前フォトメモリアルズは、写真を担います。
法律、相続、介護、住まい、生前整理など、それぞれの専門的な支援は、各分野の専門家が担います。
生前フォトメモリアルズが担当するのは、写真の部分です。
支援やサービスの内容、その目的を理解したうえで、
その人らしさを伝えるために、何を写真として残す必要があるのか。
そこを考え、撮影します。
まずは、取り組みの内容をお聞かせください。
写真を組み込めるかどうか、という段階からご相談いただけます。
「今あるサービスに写真を組み込めないか」
「利用者向けの撮影を考えている」
「イベントや講座と写真を組み合わせたい」
そのような段階からご相談いただけます。
取り組みの内容や目的を伺い、
写真でお手伝いできることを整理してご提案します。
内容に応じて、個別にお見積もりいたします。